語句の真相とあやまち

なにもないことにまつわるあれこれとか関係のないこととか

これからしたいこと

  • 真偽値が確率であるような論理を考える
  • 時間によって変化する公理系の満たすべき条件を考える
  • 命題論理との融合(?)
    • 命題レベルで全証明をとらえて(SAT solverなのか)
    • それを制約条件として一階の全証明(=mgu)をとらえる
  • そのとき、 P \lor  \neg{P}は命題レベルでは見えなくなること・・・